風俗の体験談からは、色々なことが学べますよ!

自分へのご褒美として

投稿日:2016年6月10日

残業が立て込んで、ろくに家でご飯を食べられないような生活が続いてしまい、金銭的に余裕はなかったのですが、自分自身へのご褒美としてデリヘルを利用することにしました。平日はあまり時間がないので混むのはわかっているものの土曜の夜に利用しました。あいにくどの店も人気のある嬢はどの子も出払っていて、なかなか目当ての子が捕まりません。何人かあげた候補のうち、最後の子が30分待ちで呼べるとわかり、迷わずお願いしました。残り物には福があるという気分で、あとは評判だおれのハズレでないことだけを願いました。その思いが通じたのか柔らかい雰囲気の天然の女の子がやってきてくれました。見るからに癒してくれそうなタイプの子で、抱きしめるだけでいい香りのする子でした。楽しい時間はすぐすぎるもので、焦らしながら舐めてもらっているうちにタイマーが鳴ります。やや焦りながらすぐになんとか放出。たまにはこんな休みの使い方はありですね。

ムラムラした日の処方箋

やっぱり男なら大体の人が分かってくれると思うが、誰かに一発抜いてもらいたいって時がある。まあ自分の場合はほとんど毎日なんだけど。そんでまあ、そういう気持ちは彼女なり友達なりが近くにいないとよりわきやすくなる。この気持ちに抗えるならばまだ気持ちがしっかりしているのだろう。でも、どうしても我慢できない時がある。そういう時に使えるのがデリヘルだ。自分は部屋にきてもらうことが結構ある。外にでるのは面倒だから。電話をして待つ。この待っている時のワクワクは何度やってもたまらない。タッてしまうこともある。しばらく待つと、インターホンが鳴る。お、きたきたとのぞき穴を見ると、まあまあ可愛い女の子が立っている。茶色の髪を肩までたらして、くりくりっとした目をしている。いらっしゃいと招き入れて話をした後、まあいつものように行為に入る。運がいいと楽しいことをしてもらえたり。意外と可愛い子が多い気がする。だから、女の子が帰ったあと必ず、やめられないよなあと思うんだ(笑)