風俗の体験談からは、色々なことが学べますよ!

妹プレイです

投稿日:2016年7月21日

私は実際に妹がいるのですが、おにいちゃんなんて呼ばれたことがなく、それは一種の憧れでした。そんな憧れを現実にするためにデリヘルで妹っぽい子をと注文をつけてみました。ホテルに来た女の子はちょっと小さめの、黒髪が腰近くまである女の子でした。私はもう我慢できず、開口一番「君は今日、私の妹だ」みたいなことをいいましたね。すると女の子のほうは戸惑いつつも「分かりました、兄さん」なんて言うものですから、くぅううって感じになりましたね。でもそこは「おにいちゃん」でと修正はしておきましたけど。やはり兄が妹にしてみたいことと言えば愛撫、私が後ろに回る状態となり、後ろから股間を弄ってあげました。すると彼女は「気持ちいよ、おにいちゃん」とか言ってその場を盛り上げてくれます。私は必死になって女の子の股間を弄り続けました。そして「いくーいっちゃうー、おにいちゃーん」といって女の子がイってしまいました。クタっとしたところがもうかわいいのなんのって感じでしたね。

乳首攻めに目覚める

自分の性感帯は開発されて見なければわからないものです。私も自分で触ってみて別に乳首で感じることなんてなかったので、どうせ気持ちよくならないなら、とデリヘルなどを呼んでも攻めてもらおうともしませんでした。それが意外なことにテクニックを備えた女の子に触ってもらうと、これまで経験したことのない快感がじわじわやってきてすぐにいかされてしまいました。乳首だけで気持ちよくはなりませんが、息子への刺激とうまく組み合わされることで、気持ちよさは何倍にも膨らむらしいです。その開発をしてくれたデリヘル嬢には何度もお世話になっていて、時間をかけて気持ちよくなるように私の体を変えてくれました。それ以来自分の乳首が敏感になってしまって、風俗でもそうですし自慰のときも乳首をついつい触ってしまう癖がついてしまいました。矯正できなくなるほどそこが気持ちいい性感帯になるとは一昔前の自分ならば思ってもいないことで、今でも信じられませんね。